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まさかの制限をくらう!モバイルデータ通信|追記:犯人判明

まだ、月の3分の1も過ぎてないってのに、まさかの、純情な感情は空まわ…もとい、データ通信の制限予告が入りました。ちなみに今まで一度も制限になった事はありません。
予告だけなら、月の最終日に連絡が来た事があった位で、今まで、ほぼデータ通信の制限とは無縁の利用状況だったにも関わらず、今月に関しては、わずか9日での幕引きとなりました。犯人は誰だ?

こうなった原因を考えました。

まず思いついたのは、dropboxで、先日、バックグラウンドでのカメラアップロードをオンにしたばかりでした。 (wi-fi接続時に限定したはずだけど、出来てなかった?)

iphoneの設定からモバイルデータ通信を選択、アプリ毎のデータ通信量を確認すると、確かにdropboxは、大きなデータ通信量になっていました。

ただ、真犯人はこいつじゃない気がして、確認を進めると、もう1つ、大きな数字を示していたのがAppStoreでした。そう言えば、昨日、アプリ30個近くアップデートした!

しかもモバイルデータ通信がオンになっていたので、知らずに、LTEでデータ取得していた様です。

合計で1.5GBくらいありました。

ただ、原因はこれだけなのだろうか?iOS 9.2.1がダウンロードされてて、バージョンアップはしてない状況なんですが、まさか、こいつもモバイルデータ通信でダウンロードされたのか?

そんな事ないとは思うのですが、気をつけなきゃ…

——

2/12追記

犯人、おそらくこいつです。
前述のモバイルデータ通信のページ、一番下にひっそりと佇むスイッチ。
その名も「wi-fiアシスト」。

名前通りですが、wi-fiの速度が落ちているときなどに、モバイル通信で、データの転送を補助する機能っことらしい。

やられたぜ…  

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