8Lit

スキレットですき焼き

超、美味しかったです!

スキレット、シーズニング終わりの最初の料理です。

油多めの料理がオススメとの事で、考えましたが、一人の夕食だった為、特に油関係なく、食べたいものを作る事にしました。これまでの、テフロンのフライパンと違い、空のまま火にかけられるのが良いですね!

牛脂が溶けてきたら、肉を入れ、砂糖を大さじ一杯くらい、さらに醤油をまわしかけての、関西風スタイル。味の濃さは焼酎で調整しながら、肉に火を通していきます。

けっこうあっという間にできちゃいます。

さぁ、そろそろかな?と思ったその時、驚愕の事実。とっくに炊けてるかと思いましたが、まさかのご飯炊き上がり前!もう卵も落としちゃったし、仕方ないので、発泡酒でつまみ始める…

うっっっま!!

高温の鉄板に触れた醤油が、良い感じに香ばしく、肉も柔らかいというか、筋が噛み切れる感じと言うか、遠赤外線が発揮されてる感じで、今までとは明らかに違いました。

肉はいつもの安いヤツです。

もちろん、一切くっつく事はありませんでした。と、ようやく米が炊けたので、改めて、頂きます。

スキレット、癖になりそうです。

スキレット、シーズニングの過程
その1
その2
その3

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